2013年4月6日開催の写真クラブ例会提出作品
福岡動植物園での集合体で組み写真@
福岡動植物園での集合体で組み写真A
福岡動植物園での集合体で組み写真B

2013年3月2日開催の写真クラブ例会提出作品
福岡動植物園・温室@
福岡動植物園・温室A
福岡動植物園・温室B
福岡動植物園・温室C

2013年1月18日開催の写真クラブ例会提出作品
白水公園の紅葉@
白水公園の紅葉A
白水公園の紅葉B
白水公園の紅葉C
白水公園の猫


2012年12月14日開催の写真クラブ例会提出作品
由布岳を望む
紅葉に染まる富貴野の滝
枝垂れ紅葉
三色の風景
黄葉一枝
初霜の由布岳
光芒

2012年10月19日開催の写真クラブ例会提出作品
ダイビング
街角@
街角A
街角B
待ち合わせ

2012年9月21日開催の写真クラブ例会提出作品
男池の新緑1
男池の新緑2
男池の新緑3
男池の新緑4
男池の渓流
慈恩の滝1
慈恩の滝2

2012年7月20日開催の写真クラブ例会提出作品
福浜海岸(福岡)1
福浜海岸(福岡)2
福浜海岸(福岡)3
福浜海岸(福岡)4
福浜海岸(福岡)5
阿弥陀寺(山口)

2012年6月15日開催の写真クラブ例会提出作品
犬とネコ

2012年5月17日開催の写真クラブ例会提出作品
一心寺
一心寺
一心寺
帆足本家
帆足本家
戸次本町通り

2012年3月16日開催の写真クラブ例会提出作品
寒そうブルーの窓
レトロ館・人と窓
窓と食事の女性
窓と花
窓と斜光
芸術の窓
喫茶店?窓と看板

2011年11月18日開催の写真クラブ例会提出作品
千如寺の大楓 千如寺の池と楓
雷神社の大銀杏 白糸の滝と落ち葉@
白糸の滝と落ち葉A 清流と落ち葉
大興禅寺山門の紅葉

2011年11月18日開催の写真クラブ例会提出作品
春日公園@ 春日公園A
春日公園B ワインショップのディスプレイ
小料理店の玄関

2011年10月21日開催の写真クラブ例会提出作品
小戸公園から小戸ヨットハーバーを望む 10月4日撮影 姪浜宿近く 10月4日撮影
元寇防塁よりマリニアシティを望む 10月4日撮影
愛宕浜近く 10月4日撮影
愛宕浜近く 10月4日撮影
愛宕神社参道の中ほどから 10月4日撮影

2011年9月16日開催の写真クラブ例会提出作品
下城の滝 2011年8月21日撮影 鍋釜の滝 2011年8月21日撮影
鍋釜の滝 2011年8月21日撮影 鍋ヶ滝 2011年8月21日撮影
小国のおいしい水 2011年8月21日撮影 霧にかすむ 2011年8月21日撮影

2011年7月15日開催の写真クラブ例会提出作品
庭の花と昆虫1 庭の花と昆虫2
庭のミニバラ 庭の花と昆虫3
庭の花と昆虫4 福農高校のハナシシノブ


2011年6月17日開催の写真クラブ例会提出作品(2011年5月22日撮影)
スキンシップ(阿蘇の牧場) 仲良し仔馬(阿蘇の牧場)
仙酔峡のミヤマキリシマ 日田の花火大会@
日田の花火大会A

2011年4月15日開催の写真クラブ例会提出作品
(那珂川町・安徳公園の桜風景)



9月例会「凝 視」村上直人さん撮影

2010年9月の例会には福岡近郊や鹿児島・錦江湾の打上げ花火、八女の燈籠流し、大分の竹燈祭りなどの夏の風物写真が多くを占めたが、

他にも菊地渓谷の緑陰の流れ、流し撮りの技法を使ったSLの写真、白黒写真で表現した老婦の表情、女性的な作画と色調のブドウの写真など夏場にふさわしい作品で会議テーブルは満杯になった。

 掲載の写真は8月の撮影会(海の中道海浜公園)で撮影された村上直人さんの黒鳥の写真です。羽繕いしながらも至近距離から写す撮影者をジッと凝視する鋭い目は「気性の荒い黒鳥」の性格が的確に捉えられています。写真表現には対象となる被写体の特徴や性格や性質などの「らしさ」が写し込まれることで説得力のある質の高い写真になると言われています。 (柴田恭輔)

 ギャラリー 高みの見物
                    村上 直人さん(南地区)

        平成19年度福岡県・美術展覧会入選作品

人垣越しに靴を脱いで爪先った女性の足先だけでの中の演技とその場の雰囲気すべてを表現しきった秀作。(コメント:写真クラブ 柴田 恭輔 )


松九会10周年記念 作品展示会出品作品(2006年11月)

                      写真クラブの2006年8月、夏の例会

先ず松九会の10周年記念展に参加する写真クラブの展示企画を最終確認して通常の写真勉強会に移った。今回は紅葉や雪山の作品と共に季節柄、屏風絵を思わせる霧に浮く山稜、作者の意図が伝わる滝や渓流のシャッター速度、普段は見過ごす浅い流れの落ち葉の風情、編笠部分が主役の阿波踊り等、会員夫々の持ち味が十分表現されていて、写す方の「撮影力」はだいぶ勉強してきた。これからは自分が移した中からこれっ!という「自分の作品」を選び出す「選眼力」を養っていく事も大切になってくると思う。(掲載の写真は、勇壮な湧き雲と、その雲間から一瞬差し込んだ細い陽光が岩場突端の小さな登山者を強力に浮き立たせている。写真は光と影の芸術…と言われるが、その好例と言える)
                (村上直人さん撮影の「湧雲の眺望)


2005年の最終例会を実施
2006年2月13日、先ず06年度の活動計画と3月の撮影会の打ち合わせ…。世話役の原案がほとんど覆され、修正が加わった事で会員の熱意と参加意欲が強く感じられた。勉強会では、さすがに季節柄「長崎ランタン祭り」「高原の冬景色」「冬の渡り鳥」などの写真が多数出た…。 掲載の阿蘇/草千里の写真は、前景・中景・遠景を確実に構成し、全てにピントの「風景写真の基本」的な写真。(柴田恭輔)

         (「草千里冬景」村上直人さん撮影)